ティーエムディーズ

最近こんな悩みはありませんか?腰の関節が痛むようになった。膝を曲げるのがつらくなった。歩くスピードが遅くなった。肌の荒れが気になる。

そんな方々を「ティーエムディーズ」が応援します。

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ティーエムディーズ180粒入5,040円税込

国立大学の附属病院で臨床された希少なサプリメント!ティーエムディーズは、三重県大学医学部口腔外科と三重県企業が共同研究を行い開発したサプリメントです。2年間の共同研究では、人による安全性試験や、科学的な配合の研究が行われました。その研究成果は、専門学会において発表されています。

顎関節症に対するサプリメント(HA-F)の検討 三重大学 医学部 口腔外科講座 【目的】HA-Fは、グルコサミンとトレハロースを多く含有するキノコを主成分とし、顎関節症の症状緩和を目的に関発されたサプリメントである。今回は顎関節内障に対するHA-Fの有用性について検討した。 【方法】対象は三重大学医学部附属病院歯科口腔外科にて顎関節内障と診断した患者41例(男女比1:2.9、平均年齢50.9歳)で内訳はHA-F投与群24例と対照としてプラセボの投与を行った17例とした。投与方法は、1日12カプセル分3食中とし、投与期間は6週間で、期間中は鎮痛剤の服用を中止した。評価は投与前後の顎運動時痛をVisual Analogue Scale(VAS)で判定し、さらに最大開口量、関節雑音、投与期間中の不快症状についても評価した。 【結果】顎運動時のVASは、HA-F投与群において平均2.2から1.1と有意な改善を認めたが、最大開口量は両群とも有意な改善は認めなかった。関節雑音はHA-F投与群では2例が消失を認めたが、プラセボ投与群では悪化したものが1例みられた。また、投与期間中、不快症状を認めた例はHA-F投与群で6例、プラセボ投与群では7例で、いずれも重篤な症状はみられなかったが、服用の中止例がそれぞれ3例、5例認められた。 【結論】HA-Fは顎関節内障に対する治療補助として有用である可能性が示唆された。

ティーエムディーズ180粒入5,040円税込